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お疲れ様です

今回の地震はまさに「想定外」のことだらけで色々と考えさせられましたね

津波・液状化現象・家屋の倒壊・・・

津波については「遠くに逃げる」のではなく「高台に避難する」が正解ですね。

さらに、第一波より第二波の方が大きいことがありますから、とにかく津波警報が出たらあらかじめ決めておいた高台に避難することが大事ですね。

液状化現象・・・についてはなかなか難しい部分がありますが、法務局で


閉鎖登記簿謄本や土地台帳を閲覧するか、古地図で土地造形前の状態を調べれば、かつて沼地や田んぼたったのか、埋め立て造成地だったのか・・・わかるのですが、じゃあわかったから何なの という話にもなります



そこで、昭和56年3月31日以前に着工された木造住宅なら名古屋市の木造住宅無料耐震診断が受けられ(他にも条件はあります)、一定基準以下なら耐震改修工事について助成が受けられます

ちなみに他の自治体でもあるはずですので、「耐震無料診断 ○○市」で検索すると出てくると思います

名古屋市の無料耐震診断についてのページはこちらから
      ↓

www.city.nagoya.jp/jutakutoshi/page/0000008925.html


この昭和56年というのは「新耐震基準」の境目なんですね

ただ・・・それ以降であっても不安は付きまといますよね

そういう場合・・・・

すいません、調べておきます

うちは中川区なんですが、確か家を建てるときに「ここは以前田んぼだった」と聞いた記憶が

昭和56年以降に建築された建物でも、今回の浦安市の例を考えると何らかの補助がほしい、そんな気がします




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